オートマオイル/CVTオイル

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コンタミチェッカー

con1con2  オートマ内の不純物(コンタミネーション)を確認できるチェックツールです。
 CVTにも対応しており、ATF交換前に状態を確認します。
 不純物が多い場合、従来の循環式交換はオートマ自体を壊す恐れがありますが、当店の【圧送式交換】ですと可能です。詳しくはお問い合わせください。

ATF・CVT交換について

ATFオイル交換15%オフ!!

 

レベルゲージ有りの車両 作業料金 3,000円
オートマクーラー洗浄 3,500円
レベルゲージレス車 専用ドレンプラグ使用
作業料金 5,000円
オートマクーラー洗浄 3,500円
圧送交換 作業料金 9,800円
オートマクーラー洗浄 3,500円
密閉式圧送交換 作業料金 17,500円
※クラウンのアダプターは有りますが、その他の車種の場合、相談が必要です。

輸入車の圧送交換についてはこちら

 

オートマオイル(ATF)交換例

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【STEP.1】
ATFクーラーラインにホースを設定し、交換する数量を設定します。
※今回は例として5Lで行います。

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【STEP.2】
トルコン太郎を使用するための設定です。
汚れがひどい場合は、10Lで行います。
10L以上にしても汚れはそんなに取れません。
その場合は、少し走行してから改めて交換作業をする方が効果的です。

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【STEP.3】
車のエンジンをかけ、トルコン太郎のスタートボタンを押します。

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【STEP.4】
写真は1.8Lオートマオイルを抜いている状態です。

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【STEP.5】
トルコン太郎本体が、スラッジ(汚れ)を取っています。

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【STEP.6】
クリーナーモニターの色が、新油モニターと同じ色になるのが理想的です。

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【STEP.7】
ATFオイル交換後にトルコン太郎自体が更にもう一度洗浄しています。
こんな機械は他にはございません。

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【ワンポイント】
つまりや汚れがひどい車はホースを触ると非常に熱くなっております。

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トルコン太郎 ATF交換の料金表(税別)

項目 料金
ATF循環式交換工賃
トルコン太郎使用のATF循環式交換
3,000円~
ATF圧送交換工賃
トルコン太郎使用のATF圧送式交換
7,500円~
ATFオイル1L
※ワコーズセイフティーS 使用
1,900円
ATF・CVTオイル1L
※ワコーズハイパーS 使用
2,100円
CVTオイル
※スノコ 使用
1,500円
ATプラス添加
ワコーズのATプラスを添加します。
車種によりますが、1~2本使用します。
4,000円~(1本)
ATFクーラー洗浄
ワコーズのブレーキ&パーツクリーナー BC-2スーパージャンボ BC-SJ使用
3,000円~

ATFクーラー洗浄は、車種により洗浄できない場合もございます。

ATプラス添加は、AT内の詰まりの予防とトルク伝達効率を引き上げてくれます。

ワコーズセイフティーSはCVT車には使用する事ができません。

車によっては、圧送交換ができない場合もございます。

走行距離が10万kmを超えていて、一度もATF未交換の場合は20L、またはATFストレーナ交換をお勧めします。

トルコン太郎 圧送交換のプラン別 料金表(税別)

項目 内容 料金
体感プラン
(作業時間約2時間)
圧送交換工賃7,500円
洗浄オイル ATFセーフティ Sが10Lで18,000円
25,500円
感動プラン
(作業時間約3時間)
圧送交換工賃7,500円
洗浄オイル ATF ハイパーSが10Lで21,000円
ATFオイルクーラー洗浄工賃 3,000円
31,500円
超感動プラン
(作業時間約3時間)
圧送交換工賃7,500円
洗浄オイル ATF ハイパーSが15Lで31,500円
ATFオイルクーラー洗浄工賃 3,000円
42,000円
今だけ!ATFフラッシング剤 バーダル  3,200円→2,500円

車によっては、圧送交換ができない場合もございます。

料金はあくまでも目安となります。車種・走行距離・ATF交換の有無・車の状態により変動する場合がございます。

施工時間はあくまでも目安です。お車によっては、対応できない場合がございます。

※オートマストレナー交換は、別途見積もり致します。

なお、ATFと部品の持ち込みは基本的にお断りいたしております。
但し、弊社で手配不可能の部品「どうしても使用したいこだわりの指定オイルがある」などの理由で、
持ち込みを希望される場合は、持ち込み料金をいただいておりますので、ご了承ください。

※通常の循環式もお受けしております。お気軽にご連絡ください。

 

輸入車の圧送交換について

輸入車の一部ではAT冷却装置とミッションから来るホースが、国産車のようにホースバンドで留めるのではなく、アタッチメントやネジで接続されていることがあります。

外車圧送交換方法03

この様な車種の場合、本来は純正部品を購入し圧送用のアダプターを作成しなければなりません。ところが輸入車の場合、純正部品の値段の高さや、車種ごとに接続部分の違いがあったり、同じ車種でも年式の違いで部品が違っていたりなど、とても複雑です。

実際、車検証を持ってディーラーで該当部品の購入手続きをしたところ、在庫が無く入荷まで数週間もかかったり、入荷し部品が違っていたり(サービス担当者も部品が変わっていることに気がついてなく、実車で確認してもらった)など、国産車のようにはいかないのが現状です

では、この様な輸入車では圧送交換はできないのか?と思われますが、ホース自体を加工することにより付属のセット内容で圧送交換が可能となります。

冷却装置と接続しているホース先端部のカシメを切り開いてしまえば、国産車と同じになります。ATF交換後は国産車と同じように、ホースバンドで留めてしまえば何も問題はありません。

外車圧送交換方法04※カシメから、オイル漏れの車多いそうです。
 ホースバンドで何も問題ありません。
 以上、理解いただけるユーザー様、是非、圧送交換をご検討くださいませ。